社会に貢献できる喜び
社会貢献への意識を高める研修
3月下旬、UBSの2008年度新入社員はチームビルディングを目的とした新人研修の一部として、茨城県にある筑波愛児園を訪れた。筑波愛児園はさまざまな理由から保護者と暮らすことのできない2歳から18歳までの子どもたちが生活している場所。今回は子どもたちとの交流を楽しむと共に、UBSの社員として社会貢献への意識を高めるための訪問である。作業当日は子どもたちと一緒にチームをつくり、施設の壁に絵を描いたり、子どもたちの食事スペースの壁を子どもたちのリクエストを取り入れた華やかな絵で飾ったり、荒れていた中庭の花壇づくりを子どもたちと社員が話し合いながら、共同で進めていった。
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