加藤さん、市川さんが魅了されたニュージーランドの素晴らしい風景の数々。“ニュージーランド”はマオリ語で“アオテアロア”といい、「白く長い雲のたなびく地」を意味する(”ao”=「雲」、”tea”=「白」、”roa”=「長い」)。上右の写真は、“ニュージーランド”を象徴しているよう。
ニュージーランドの
口座開設と投資で
お客様の幸せの架け橋に
Text Masanobu Kubota
青春期ニュージーランドに魅了され移住
今、なぜニュージーランド投資なのか。その話をするために、ある人のニュージーランドとの出会いを紹介したい。「ぼくが青春時代にひとつだけ実現できたことはニュージーランドが好きでいられたこと。そこに住みたいと思い、実現出来たこと」と語るのは、ニュージーランドのプライベートバンク「バンコープ」を日本国内でプロデュースするアルストロメリアの取締役、加藤猛さんだ。
加藤さんとニュージーランドの出会いは28年前。学生時代に旅行で訪れたニュージーランドの素晴らしさに魅了されたという。19年前に移住し、12年間投資コンサルティングに携わる。そして、自身の不動産投資でファイナンシャルフリーになった経験をまとめた本を4年前に出版した。(『人生が変わる!お金の発想法―ニュージーランド流ファイナンシャルフリーになるための「自己投資術」』/河出書房新社刊)
そしてもうひとり。同書に感銘を受けすぐにニュージーランドに飛び、加藤さんに出会った一人の女性がいる。この出会いがきっかけで、昨年7月、加藤さんとともにアルストロメリアを設立した取締役の市川真由美さんだ。
「ニュージーランドは政治がクリーンで、銀行は透明性が高い経営をしています。自分の目で現地を何度も視察してみて、この国の金融商品なら自信を持って日本のお客様におすすめ出来ると思っています」と市川さんは語る。
加藤さんとニュージーランドの出会いは28年前。学生時代に旅行で訪れたニュージーランドの素晴らしさに魅了されたという。19年前に移住し、12年間投資コンサルティングに携わる。そして、自身の不動産投資でファイナンシャルフリーになった経験をまとめた本を4年前に出版した。(『人生が変わる!お金の発想法―ニュージーランド流ファイナンシャルフリーになるための「自己投資術」』/河出書房新社刊)
そしてもうひとり。同書に感銘を受けすぐにニュージーランドに飛び、加藤さんに出会った一人の女性がいる。この出会いがきっかけで、昨年7月、加藤さんとともにアルストロメリアを設立した取締役の市川真由美さんだ。
「ニュージーランドは政治がクリーンで、銀行は透明性が高い経営をしています。自分の目で現地を何度も視察してみて、この国の金融商品なら自信を持って日本のお客様におすすめ出来ると思っています」と市川さんは語る。
















