1928年創業、日本で最も歴史のある洋画商として、油彩、水彩、彫刻を主に、内外現存・物故作家を合わせその取り扱い作家は数百名に及ぶ。画廊の使命して「公募展・昭和会」を主催し若手の発掘・育成を目指す一方、コレクションの構築にも積極的に取り組み、茨城県笠間市には(財)笠間日動美術館をもつ。また、銀座本店以外には名古屋、福岡、パリにも支店を構え、都内には「nca-日動コンテンポラリーアート」も運営、現代美術界の最新動向の幅広い収集と紹介を目指す。
| 日動画廊本店 |
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| 〒104-0061 東京都中央区銀座5-3-16 地図 TEL03-3571-2553 http://www.nichido-garo.co.jp/ |
開催期間:2009年10月6日~19日
秋恒例、日動展は今年で第40回を迎えました。今回も昭和会を中心とした若手作家、現代日本を代表する140余作家の新作に加え、明治以降、近代日本の油彩画に不滅の輝きと足跡を残した物故作家の名品をご覧いただきます。お出でをお待ちしております。
第40回 日動展の詳細≫日動画廊では、下記作家の作品を中心に、絵画の買い取りのご相談を承っております。日動画廊は1928年創業以来、日本で最も歴史のある洋画商として、数多くの作品を取り扱ってまいりました。インターネットでは数多くの買取サイトがございますが、信頼できる画廊でご相談されることをお勧めいたします。
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