Photo TONY TANIUCHI Text Shuhei Takigawa
取材当日、リシャール・ミル氏が付けていたのは同ブランドには珍しいスクエアケースの「RM016」。大振りで重厚なデザインながら、実際に持つとその軽さに驚かされる。「フィット感が抜群。最近のベストモデルだ」とは本人の弁。
取材当日、リシャール・ミル氏が付けていたのは同ブランドには珍しいスクエアケースの「RM016」。大振りで重厚なデザインながら、実際に持つとその軽さに驚かされる。「フィット感が抜群。最近のベストモデルだ」とは本人の弁。
RICHARD MILLE C.E.O./リシャール・ミル C.E.O.
Richard Mille
リシャール・ミル
リシャール・ミル
創業からものの数年で時計業界の歴史を根底から塗り替えたと世界中の注目を集めるブランド「リシャール・ミル」。そのすべてを司る名コンセプター、リシャール・ミル氏が来日。
間もなく発表されるジュネーブウォッチメイキンググランプリにもノミネートされている最新作「RM019 ケルトノット」などについてお話を伺った。
間もなく発表されるジュネーブウォッチメイキンググランプリにもノミネートされている最新作「RM019 ケルトノット」などについてお話を伺った。
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