PAGE... 1|2|3|4|5
海上を静かに進む豪華客船をモチーフとした『シーサイドコート逗子望洋邸』。全66戸が「すべて、海向き」に設計されている。シイノキなどの高木の林に包まれたアプローチが、街の喧騒から閑静な邸宅へと導く。※外観完成予想図:計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また、周辺の住宅に関しましては線画で表現しており、周辺の植栽については、時期により異なる場合があります。
「シーサイドコート逗子望洋邸」-海を望む棲家
Text Rie Nakajima
イメージは、緑に浮かぶ白い客船
眼下に逗子の海を望む、神奈川県逗子市小坪の丘の上。逗子インターから車で約10分、逗子マリーナのすぐ上にありながら、港の賑わいからは一線を隠した閑静な地に誕生する海辺の家が『シーサイドコート逗子望洋邸』である。鎌倉時代から隠れ里としての伝説を残す豊かな緑と、江ノ島や相模湾を見渡す眺望に恵まれたロケーション。その魅力を最大限にいかし、日常のどんなときも五感全体で海を楽しむ「すべてに、海向き」というのが、この邸宅のコンセプトだ。
 清々しい朝の海に上る太陽や、静けさに包まれた夜の海に浮かぶ月。水面が美しく輝く日中には、海へ出てマリンレジャーを楽しむのもいい。我が家で寛ぎながら、刻々と移り変わる海の魅力を常に身近に堪能できる、この上なく贅沢な住まいである。
 ※全住戸が海向きに設計されていますが、住戸によっては、海が見えない場合がございます。
PAGE...1|2|3|4|5
LINK
Living
海と山に抱かれて暮らす パークハウス葉山翠邸
>>2009.5.28 update
Living
マインドスクェア・ヘリテージ舞浜という理想郷
>>2009.8.6 update
Travel
魅惑の都市 ギリシャのリゾートアイランドへ
>>2009.9.1 update
Travel
カタルーニャ文化薫る、ピレネー・オリアンタルへの誘い
>>2008.9.8 update
Living
福岡市に誕生する未来型タワーマンション
>>2008.7.23 update